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厚労省、一日の適切な飲酒量を公表…あまりに少なすぎると専門家が悲鳴

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コメント
一般ニュース


1: 名無しさん@恐縮です 2021/09/13(月) 20:17:11.71 ID:eolQtrA/H.net
なんやこれ

57: 名無しさん@恐縮です 2021/09/13(月) 20:30:20.66 ID:3/4i4hbP0.net
>>1
これ全部飲んだら倒れるわ

2: 名無しさん@恐縮です 2021/09/13(月) 20:17:35.92 ID:eolQtrA/H.net
ウィスキーダブルなんてクイッで終わりだよ

3: 名無しさん@恐縮です 2021/09/13(月) 20:17:46.06 ID:2lYKbHn1d.net
そんなもんやろ

4: 名無しさん@恐縮です 2021/09/13(月) 20:17:51.86 ID:eolQtrA/H.net
もう終わりだよこの国

5: 名無しさん@恐縮です 2021/09/13(月) 20:18:12.66 ID:H3G4FUQu0.net
多すぎやろ

6: 名無しさん@恐縮です 2021/09/13(月) 20:18:45.28 ID:uo/6pnJg0.net
言うてこんなもんちゃうかこれ以上行ったら体に悪そうって言われてもまあ分かる

7: 名無しさん@恐縮です 2021/09/13(月) 20:18:50.27 ID:g6ir/axr0.net
ストゼロアカンやん

10: 名無しさん@恐縮です 2021/09/13(月) 20:19:47.98 ID:eolQtrA/H.net
>>7
350ml缶1本でアウトとか厳しすぎるよな

8: 名無しさん@恐縮です 2021/09/13(月) 20:19:04.49 ID:Szm21grF0.net
百薬の長とかいう大嘘

13: 名無しさん@恐縮です 2021/09/13(月) 20:20:42.03 ID:Syf/nQ4Y0.net
>>8
百害あって一利なし定期

9: 名無しさん@恐縮です 2021/09/13(月) 20:19:45.70 ID:prO201Uo0.net
逆に毎日こんなに飲んでええの?
もっと厳しいかと思ったわ




11: 名無しさん@恐縮です 2021/09/13(月) 20:19:53.96 ID:6fmyaW1xa.net
アル中とか生きてて恥ずかしくないんか

12: 名無しさん@恐縮です 2021/09/13(月) 20:20:07.99 ID:/JIDzqHH0.net
普通に適量やな

14: 名無しさん@恐縮です 2021/09/13(月) 20:20:42.08 ID:ZZ8Q8TKGa.net
人種的に日本人はアルコール分解能力低いの多いからしゃーない

15: 名無しさん@恐縮です 2021/09/13(月) 20:21:33.67 ID:kJlE9SQ90.net
そんなに飲んでええんか

16: 名無しさん@恐縮です 2021/09/13(月) 20:21:46.37 ID:eolQtrA/H.net
社労士のおばはん「『(こんな微量では)死んでしまいます』と言われる」

17: 名無しさん@恐縮です 2021/09/13(月) 20:22:28.30 ID:PtpjzWm80.net
酒が身体に悪いとか嘘だからな
アル中になりゃそりゃヤバいやろうが

18: 名無しさん@恐縮です 2021/09/13(月) 20:23:08.24 ID:y65JggMT0.net
>チューハイ 7% 350ml

ストロングゼロ(9%)は1本でもアウトか

19: 名無しさん@恐縮です 2021/09/13(月) 20:23:10.34 ID:njhscvAXp.net
焼酎この量で満足できんやろ


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この記事へのコメント

名無し隊員さん
2021年09月14日 23:53
純エタノール換算25mlを目安としているようですが、この半分程度かと思われますよ。
1日15mlくらいが適切かと思われますよ。
蒸留酒であればシングルショット(30ml)1杯

多分、医者達はこういう首領を見て笑っているのでしょう。そう思われます。
まぁ商売だからでしょうが、しかし悪と見ますね。

>>19 25度の焼酎なら純エタノール換算15mlとなる量が60mlですが、ストレートで60mlはまぁそこそこ満足できなくはないのでは。
名無し隊員さん
2021年09月15日 00:06
訂正
ちょっと辺な書き込みになりました。
「蒸留酒」→「ウイスキー等の蒸留酒」

まぁ大体が40度くらいなのでより正確には37.5mlですが。
名無し隊員さん
2021年09月15日 14:43
差別偏見野郎の言うことなんて誰も聞かないから引っ込みな。
名無し隊員さん
2021年09月15日 18:10
はっはっは、私は法務省や裁判所や地方公共団体や多くの大手事業者ほど差別的じゃないぞ?
それらと違って「差別」なんて全然していないと言っていい。
多分「差別偏見野郎」とか言う人間よりも「差別」をしていないだろう。

で、アルコールって、タバコ副流煙の被害に遭ってる人にはわりとあった方がいいものだったりするかと思われますよ。
だからこそ、日本国内においてはタバコ派の「アルコールも」云々という発言が多かったりするのでしょうが。 愚かな人頃し共です。
タバコによって発生する多くの血栓や有害物質の血管・肺等へのこびりつきについて対応するには、アルコールの助けがあるとその対応が促進する面がありますが、そういう面で、また一般に結構な数発生するものである血栓への対応を行うために、飲酒は有用な面があったりするでしょう。(もちろん人によりますが)
適切な管理(※アルコール飲料の瓶等からのアルコールの揮発はかなり憂慮すべき量です。近年流行の真空栓でも相当に発散してきます。)が行えるのであれば、あった方がいいかもしれません。
まぁ、往々にして摂取しすぎ状態が発生したりするのですけれど。
あとまぁ、1日飲んだら間2日以上あけて飲むのが良いかと思われます。(アルコールに結構強くても、よく観察すると、2日間〜3日間、アルコール・アルデヒドの影響って残っているので。) ああ、多分、1日あたりの量については間をあけたからといって増やさずに。 毒を多く摂取せずに血栓に対応するような飲酒の仕方が適切と思われます。まぁ人により調整もあるべきでしょう。
なお、アルコールの摂取はコルチゾールの増大も引き起こすので、多量の飲酒はマイナスの効果が大きいでしょう。筋肉は分解するし、骨も細くなるし、血糖値は上がるし、血栓も逆に増大したりするし、血管が柔軟になるどころか逆に脆くなって破れる危険性も増えるし、皮膚はボロボロになるし(場合によっては細かな出血による色素の沈着とかもあったりするでしょう。治る可能性が無いではないものでしょうが、治らない時もあるかもしれません。)、そもそもアルコールには細胞毒性があるので臓器も神経もどんどんダメージを受けていくし、炎症も発生してがんの発生が促進するし、で多量の摂取はいい事が無いです。(あとまぁ当然ですが妊娠中の飲酒は駄目です。胎児が細胞毒性のある物質に包まれる事になります。)
名無し隊員さん
2021年09月15日 18:21
ああ、まぁ、ただ、高いアルコール度数の酒をストレートで飲むのは、舌とか喉とか胃とか痛めますけれどね。
がん化細胞の発生も増大するでしょう。
健康のためには割って飲むのが適切でしょう。
まぁ昔はワインを水で割らずに飲むのははしたないという様な考えをしていた所もいくつかあったりするようですが、そういうのを知っていた可能性もあるかもしれません。というか自分の体についてよく内観していたりしたのでは、とか思われます。
まぁ、ストレートで飲む方がおいしい場合とかも多いとは思われますが。
名無し隊員さん
2021年09月15日 18:38
まぁ、アルコールのみに注目しましたが、醸造酒、単式蒸留の醸造酒、ハーブ・スパイスなどを漬け込んだり一緒に蒸留したりしたような酒には、微生物生成物や植物の効果も加わっていたりするでしょう。
アルコールによって効果的に抽出されたりする成分は多くありますが(赤ワインの有効成分などもアルコール無しでは溶解しづらいものであったりするはずです。ポリフェノール・タンニンなどはアルコールがあった方が溶解しやすいでしょう。)、アルコール飲料にはそれらによる効果があったりするものも結構あるでしょう。
まぁ、より多く飲めばより健康になれるというものでもないでしょうが。
適度な飲酒が重要でしょう。
名無し隊員さん
2021年09月17日 02:16
ああ、あとうっかり書き損ねていましたが、アルコールの摂取は肝グリコーゲンを強制的に破壊する機能があるので、肝グリコーゲンが多過ぎる様な状態の時に、そこから糖が漏れ出してこないようにするためにそこそこに機能したりしますね。
アルコールはなるほどカロリーになりますが、肝グリコーゲンに対してはわりとマイナス方向、貯蔵破壊方向での働きをします。
これによって、肝グリコーゲンの過剰な状態の発生による血中への糖の漏れだしの軽減が行えるわけで、血栓対策だけではなく、糖対策にも使える部分があります、アルコールには。

まぁ飲み過ぎは毒ですし、コルチゾールが多く働くような状況だとコルチゾールの活動更新により血糖状態が望ましくない様な事態になってしまいうると思われますが。
なお、アルコール、時々発生する消化管における微生物の活動更新による肝グリコーゲンの急な増大の時などにおいて、ちょっとばかし役立つのではないかと思われます。
人によっては、食事等によっては、糖質の摂取や急激な乳酸菌糖の活動により(乳酸は肝臓でグリコーゲンに合成されます。ブドウ糖の吸収でなくとも肝臓でのグリコーゲンの発生があります。まぁ乳酸の原料は通常糖質(このうち澱粉が分解されてブドウ糖として吸収されるのが学校で習う内容)ですが。ああ、食物繊維も乳酸菌は分解したりします。)、急激に肝グリコーゲンの増大が発生したりしますが、そこで適度なアルコールがあると、肝グリコーゲンの急激な増加をうまくコントロール出来たりするのではないかと思われます。
インスリン発生の負荷がぐっとかかると膵臓がダメージを受けますが、膵臓は回復しにくい器官なのでその様な事態は防ぐのが望ましく、そこで飲酒の効能は存在したりするのではないかと思われます。
もちろん、適度な適切な飲酒が適切となるものですが。

なお、肝グリコーゲンの破壊については、人によっては多少飲酒量を増やさなければならない可能性があるかもしれませんと思われます。
アルコール・アルデヒド分解酵素が血中にありますが、酒に強い人・強くなっている人はその量が多く、肝グリコーゲンの破壊については多少多めの量が必要になる可能性があります。
まぁ、個人個人で体の調子について自分でよく集中・観察して感じつつ(瞑想的な集中能力が必要になる事と思われます。)、適量、そして少なめとなる様な量の適切なアルコール摂取がなされるのが良いのではないかと思われます。
もちろん、アルコールについて使わないような体調管理を行う事も出来るでしょうし、その方が良いと多くの人が判断するでしょうが、アルコールは問題事態についての対症療法的に用いる事が出来なくはない薬的な用い方が出来なくはないものでしょう。(ただし、アルコールに全く・ほとんど耐性の無い人は毒の部分が強く出すぎるでしょうから、飲まない方が良いでしょう。)
まぁしかし、日本酒1合でも少し飲み過ぎくらいな認識でいるのが適切と思われます。
必要量以上は身体にとって絶対的に悪、くらいの認識が適切でしょう。
まぁ色々ある行為のうちで、軽度の飲酒が特段に悪いとはならないかもしれませんけれど。