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江戸の庶民って何食うてたん???????????????????????????

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一般ニュース


1: 名無しさん@恐縮です 2020/09/19(土) 13:21:24.297 ID:JKzjueh1M
魚?

2: 名無しさん@恐縮です 2020/09/19(土) 13:22:04.357 ID:S0q8JqjC0
すし

3: 名無しさん@恐縮です 2020/09/19(土) 13:22:14.561 ID:ldUYS8k3M

5: 名無しさん@恐縮です 2020/09/19(土) 13:22:47.497 ID:ExYBKrAp0
蕎麦

6: 名無しさん@恐縮です 2020/09/19(土) 13:22:48.678 ID:S3O2KtsL0
干物とか漬物じゃねーの?

7: 名無しさん@恐縮です 2020/09/19(土) 13:22:58.849 ID:WQWvi6Sd0
あらびきソーセージ

8: 名無しさん@恐縮です 2020/09/19(土) 13:23:00.782 ID:IfEvAT1w0
団子

9: 名無しさん@恐縮です 2020/09/19(土) 13:23:05.507 ID:nmBhJJwe0
だんご

10: 名無しさん@恐縮です 2020/09/19(土) 13:23:12.716 ID:hmJJ1l280
サツマイモ。甘薯先生が一生懸命広めたらしいじゃん

11: 名無しさん@恐縮です 2020/09/19(土) 13:23:26.609 ID:F9ZcZNzQ0
振り売りが総菜いろいろ持ってきてくれるって聞いたにゃん

12: 名無しさん@恐縮です 2020/09/19(土) 13:23:26.825 ID:slEBVX6Ia
米と漬物だぞ

13: 名無しさん@恐縮です 2020/09/19(土) 13:23:58.733 ID:j+dYrW4k0
飯、味噌汁、香の物
ちょっと贅沢したい日は魚

14: 名無しさん@恐縮です 2020/09/19(土) 13:24:09.260 ID:Bsx1E74Od
白米だけをうめぇうめぇって食って脚気になってた

15: 名無しさん@恐縮です 2020/09/19(土) 13:24:12.532 ID:xwAD0/9H0
文献で居酒屋のメニュー残ってるよ


>居酒屋の酒の肴
 居酒屋で出されていた主な酒の肴は次のようなものである。
(1)田楽
 居酒屋が生まれる前、酒屋で居酒が行なわれていたが、酒の肴としては田楽が出されていた。それが居酒屋にも受け継がれて、酒の肴の人気メニューになっている。
 やがて、この田楽はおでんに発展し、江戸の町にはおでん・燗酒売りの姿がみられるようになる。江戸時代のおでんは、茹でた蒟蒻や里芋に味噌を塗って売っていたが、明治時代になると煮込みおでんが現われる。
(2)芋の煮ころばし
 芋の煮ころばしは、里芋を転がしながら汁がなくなるまで煮詰めたもので、文化年間(1804~18)には居酒屋のメニューにみられる。やがて、これを売り物にした居酒屋が現われ、「江戸五高昇薫」(嘉永5年・1852)には5軒の芋酒屋の名がみえる。
(3)ふぐ汁
 ふぐは危険な魚と考えられていて、『物類称呼』(安永4年・1775)には「江戸にて異名をてつほう(鉄砲)と云。其故はあたると急(たちまち)死すと云意也」とある。この危険なふぐが、『彙軌本紀』(天明4年・1784)の、日本橋の魚市場の賑いを描いたところに、「買上る河豚(てつほう)」は「販食屋(にうりや)の鄽(みせ)」へ、とあるように、居酒屋の食材として使われている。ふぐの代表的な料理法はふぐ汁で、早くも18世紀中頃には居酒屋のメニューに登場し、定番メニューになっていく。
(4)ふぐのすっぽん煮
 ふぐはすっぽん煮としても出されていた。すっぽん煮とは「本来はすっぽんが材料で、油で炒めてから醤油、砂糖、酒で濃い味に生姜汁を加えた煮物であるが、他の材料を用いても同様に煮た煮物をすっぽん煮またはすっぽんもどきという」(『江戸料理事典』)とある。
(5)鮟鱇汁
 鮟鱇は高級食材であったが、しだいに大衆魚化し、『放蕩虚誕伝(ほうとうちょちょらでん)』(安永4年)の、世の中が大きく変化している様子を述べているなかに、「貴人の河豚汁、居酒屋の鮟鱇」とあって、居酒屋のメニューにも鮟鱇が登場してくる。
 鮟鱇は吊るし切りにされていて、
 「鮟鱇も吞みたさうなる居酒見世」(柳多留86 文政8年)
といった句が詠まれている。
(6)まぐろ料理〔ねぎま〈葱鮪〉と刺し身〕
 江戸時代、まぐろは下魚とみなされ、値段も安かったので、居酒屋のメニューに早くから加えられていたものと思える。居酒屋でのまぐろの料理法の代表的なものは、葱と煮て食べる葱鮪(ねぎま)で、『侠太平記向鉢巻(きやんたいへいきむこうはちまき)』(寛政11年・1799)には、居酒屋から仕出しの葱鮪が届けられる場面が出ている。刺身として出すこともはじまり、『堀之内詣』(文化11年・1814)には、「まぐろのさしみ」を置いている「居酒屋」がでている。
(7)湯豆腐とから汁
 湯豆腐とから汁は早くから居酒屋の定番メニューになっていて、湯豆腐のつけ汁は醤油と花がつお、薬味には刻み葱、大根おろし、粉唐辛子、浅草海苔、紅葉おろしなどが使われたようだ。
 から汁は、二日酔いに効くと考えられていたので、遊里の近くの居酒屋では朝帰りの客が好んで飲んでいた

16: 名無しさん@恐縮です 2020/09/19(土) 13:24:20.504 ID:DKBX9Egya
米 野菜 塩は豊富

17: 名無しさん@恐縮です 2020/09/19(土) 13:25:36.676 ID:RUk4i1z60
ハンバーガー

18: 名無しさん@恐縮です 2020/09/19(土) 13:25:54.624 ID:1eS59RIa0
鮭が大人気

19: 名無しさん@恐縮です 2020/09/19(土) 13:26:35.238 ID:NN4mcX9nM
海苔

20: 名無しさん@恐縮です 2020/09/19(土) 13:30:19.197 ID:zLT0nWcMd
麦や米でそ

21: 名無しさん@恐縮です 2020/09/19(土) 13:30:34.635 ID:+Q9ewN2ca
米がないから芋を食うかってぐらいだから
芋のほうが安かったんだろ

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