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2013年10月19日

ヒマラヤの雪男の謎、ついに解明? 古代のホッキョクグマとDNA一致

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コメント
引用元:CNN


 (上略) この中でも特に、ヒマラヤ山脈で採取された2つのサンプルに注目した。この2つは約1300キロ離れた場所で別々に採取されたものだったが、DNAを調べた結果、100%の確率で、ノルウェー北端のスバールバルで見つかった4万年~12万年前のホッキョクグマの顎の骨のものと完全に一致したという。

Bear

 サイクス氏はこの結果について、「どう解釈するかについてはさらなる研究が必要だ」としながらも、ヒマラヤの高地にホッキョクグマを祖先にもつヒグマの仲間が生息している可能性や、ヒグマと古代のホッキョクグマを祖先とするクマとの混合種がいる可能性に言及している。
2 :名無しのひみつ:2013/10/18(金) 18:18:21.93 ID:GkeKL7tg
クマと人間の混合種ということか。



4 :名無しのひみつ:2013/10/18(金) 18:23:35.25 ID:xIJM2+wu
ヒマラヤ山脈で採取された2つのサンプル。
自然冷凍保存されてた毛てことで終了

30 :名無しのひみつ:2013/10/18(金) 20:45:48.86 ID:4N6Yl5pP
>>4が結論。



5 :名無しのひみつ:2013/10/18(金) 18:23:46.42 ID:gkzJF8NI
シロクマがヒマラヤで2足歩行の雪男に進化したのか?



12 :名無しのひみつ:2013/10/18(金) 18:45:46.34 ID:rSmN83oo
サルかと思いきやクマなんだw



16 :名無しのひみつ:2013/10/18(金) 18:56:27.95 ID:n5X/gDie
そういやシロクマじゃなく、ホッキョクグマと言うようになったのは何時からだろ?

23 :名無しのひみつ:2013/10/18(金) 19:54:48.57 ID:prmbX/E/
>>16
シロクマというと、アメリカクロクマでカナダ南西部に見られる
白毛の個体群も含めた呼び名になるな。




17 :名無しのひみつ:2013/10/18(金) 19:01:48.33 ID:k8A5ZXLX
古代のホッキョクグマのDNAと100%一致したんなら。
それ、古代のホッキョクグマだと思う。



19 :名無しのひみつ:2013/10/18(金) 19:15:17.15 ID:bPSErGvt
現地語でヒグマのこと、イエティっていうんだよね。



25 :名無しのひみつ:2013/10/18(金) 20:06:51.10 ID:prmbX/E/
古代のホッキョクグマ っていつごろのホッキョクグマかねえ?
ホッキョクグマとヒグマの種分化って40万年前だとかスレが立ってなかったっけ?
どうしてそれがヒマラヤにいるんだ?

28 :名無しのひみつ:2013/10/18(金) 20:12:52.36 ID:JmNCoWrR
>>25
記事に4万年~12万年前って書いてある。
氷河期に南方進出をはたし、温暖化と共に高地へ逃れそこが終の住処に・・・
という流れならおかしくないけど、どうなんだろうね。
36 :名無しのひみつ:2013/10/18(金) 21:35:29.92 ID:utnEY9PM
>>25
山羊追いかけたらそうなったのだろ。
48 :名無しのひみつ:2013/10/18(金) 23:31:40.52 ID:prmbX/E/
>>28おお上手い説明だ。



26 :名無しのひみつ:2013/10/18(金) 20:09:13.81 ID:prmbX/E/
こりゃあ、DNAでもミトコンドリアDNAを調べたか。
核DNA調べたかで違う!って話かも知れんぞ?



27 :名無しのひみつ:2013/10/18(金) 20:11:24.96 ID:1ATyDFO3
ノルウェーとヒマラヤなのに同じ祖先?



34 :名無しのひみつ:2013/10/18(金) 21:24:29.80 ID:jzzIiSON
雪男みた地元の人、クマ知らなかったらしいしな。
間違いないだろ。



37 :名無しのひみつ:2013/10/18(金) 21:35:46.07 ID:AaiLJaQ8
チベット高原には数が少ないとはいえヒグマがいたはず。
南側のインドの亜熱帯雨林にも種類は忘れたが熊がいたはず。
その中間の人が熊の存在を知らないのか・・・



38 :名無しのひみつ:2013/10/18(金) 21:41:20.24 ID:gkzJF8NI
クマも2足歩行の時間が長くなれば足も伸びるだろうし
バランス的に頭が小さくなれば、遠目で人と見分けがつかないよ。



40 :名無しのひみつ:2013/10/18(金) 22:24:14.91 ID:NIYX3QJ/
動物園で見るとおっさんみたいな行動してるし、クマであってるかもしれんな。




41 :名無しのひみつ:2013/10/18(金) 22:43:01.66 ID:OUvK/vh/
100%の確率?
それ、同一のクマだってこと?

44 :名無しのひみつ:2013/10/18(金) 22:58:48.49 ID:MqffEUER
>>41
ゲノム全一致ならそうだけど単一のマーカーなら近縁種では
完全一致するような変化の小さいのもあるだろ。
45 :名無しのひみつ:2013/10/18(金) 23:07:43.92 ID:OUvK/vh/
>>44
それであれば9x.x%の確率とかいう表現になるだろ。
100%の確率だとか完全に一致とか、科学記事に相応しくない表現を用いている。
オカルトネタ記事ってだけかも知れないが。



43 :名無しのひみつ:2013/10/18(金) 22:55:42.25 ID:DwMOHiHc
いや、雪男はクマーだったってことだろ。
日本にもアルピノは、それなりの割合でいただろうし。



46 :名無しのひみつ:2013/10/18(金) 23:08:26.38 ID:qx1Vuyx/
ツキノワグマが市街地まで出没した年
隣市の海岸の公園でクマの目撃情報があったが、たぶん犬だと言われている。
目撃情報なんてその程度のものだろう。



47 :名無しのひみつ:2013/10/18(金) 23:13:38.99 ID:+pqYWkuK
先祖が交易で手に入れたという代々伝わる毛皮を着て歩いていた人を、
遠くから見たよそ者があーだこーだ言ってただけ。ってことも。

59 :名無しのひみつ:2013/10/19(土) 02:47:01.86 ID:U5ZhNFYI
>>50
大型哺乳類は長く新種見つかってないからねえ。



50 :名無しのひみつ:2013/10/19(土) 00:16:15.16 ID:7KZHQCWe
クマの見間違い説自体は、昔からあるから別に新奇性は無いが、
もしも新種のクマなら、それはそれで価値が高いな。



53 :名無しのひみつ:2013/10/19(土) 01:06:44.21 ID:Wy8BHmts
問題はあれだ。
元々サケを大量に食べるような奴が、ヒマラヤに行っていったい何を食べてあの体型を維持してきたか。
雪の下は岩場な山の上には、ほとんど食いもんないだろ?





55 :名無しのひみつ:2013/10/19(土) 01:20:30.14 ID:v8wpIbGf
炭素年代測定法だと、いつぐらいのものなのさ?



60 :名無しのひみつ:2013/10/19(土) 06:35:01.35 ID:52+D5ABt
つまり熊 → 類人熊 → 熊人類 → 雪男と言う進化をしたということなのか。



61 :名無しのひみつ:2013/10/19(土) 06:47:08.20 ID:nAUOR+uE
待て待て、人間と猿の遺伝子は98%しか違わないだろ? 熊と熊じゃ100%だよな。
じゃ毛は間違いなく熊のだが、100%雪男の毛を用意すれば良いだけだろ。



62 :名無しのひみつ:2013/10/19(土) 07:16:49.73 ID:sJlWFRzZ
単にホッキョクグマの毛を採取しただけで、イエティの毛じゃなかったんじゃないか?





66 :名無しのひみつ:2013/10/19(土) 08:41:40.17 ID:Ooxm0hkn
ケッキョククマでした。

コメント一覧

1.   2013年10月19日 22:14
このコメントは削除されました。
2. 名無し隊員さん  2013年10月19日 22:43
12万年前の毛だったら冷凍されても流石にDNA残ってないよね?
3. あ  2013年10月19日 22:47
>>23
こっち(南九州)じゃ氷菓のことになる。
4.   2013年10月20日 03:06
※1
ローマ人の祖先は狼なんだけど
モンゴル人は狼と鹿なんだけど


ともかく
ヒグマとホッキョクグマってかなり近縁なんだよな
雑誌の記事で交雑が問題になってるとか見たわ
調べたら15万年前に分化か
犬と狼の関係みたいなもんかもしれない
5.   2013年10月20日 07:31
雪男、ビックフットの目撃情報の

ベテランのシェルパ、ベテランの猟師も目撃してるということ。
石を投げられたという目撃もある。
シェルパや猟師が熊と見間違うわけないし、熊が石を投げる事例は動物園では皆無。
見間違うとしても、人を含めた霊長類の一種で決まり。
6. 名無し隊員さん  2013年10月20日 07:58
>>53
イクラだけ食ってポイってある意味最も残酷な捕食の仕方でワロタw
7. jkl  2013年10月20日 08:19
>>59
え?ここ10年でもいくつか見つかってると思うが。
8. 名無し隊員さん  2013年10月20日 09:11
エサ不足でガリガリなのかもなあ
9. あ  2013年10月20日 19:11
ベテランの猟師やシェルパなら見間違うわけないとかちょっと何言ってるか
分かりませんねぇ…少なくとも科学的な思考ではないな

ベテランパイロットの操縦する飛行機は決して墜落しないのか? ベテラン医師が
執刀するオペは決して失敗しないのか?
答えは否だ、素人よりはしくじる確率が低いというだけでしかない
プロフェッショナルやベテランの凄さを軽んじてはいけないが絶対のものとして
神聖視するのも同じくらい間違っている
10.   2013年10月20日 20:03
ベテランのシェルパが見たって話になってるだけで、それが嘘かホントか全く定かではないのに

ホントと決め付けてるおバカさん
11.   2013年10月20日 20:07
最近では、シェルパにヒグマの姿を見せたところ、彼らが「イエティ」と認識したことが判明している。 ブータンで「雪男」を指すとされた「メギュ」、チベットでの「テモ」もヒグマを指す名称だった。 1959年、地元住民が日本の登山隊に差し出した「イエティの毛皮」もヒグマのものだった。 2003年にチベットで調査をおこなった登山家の根深誠も、イエティはヒグマであったとの結論を出している。

ラインホルト・メスナーの著書『My Quest for the Yeti』には、そもそもイギリスのエベレスト登山隊がイエティを未確認動物にして資金を集めていた事実が1930年代にドイツの探検家・動物学者E・シェーファーによって証されていたことが記載されている。 多くの登山家達が資金繰り[1]に悩んだあげく、故意かどうかは別にして、地元でイエティと呼ばれていたヒグマを未確認生物に仕立て上げ、資金源にしていたのが現実だった。
12. 名無し隊員さん  2013年10月21日 12:25
あ、クマだ。
クマでした。
13. 名無し隊員さん  2013年10月21日 12:29
最後ワロタ

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