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2013年08月13日

始祖鳥の脳、飛ばない恐竜と比べて大きく無かった?

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コメント
引用元 AFPBB News


 1億5000万年ほど前に生息していた鳥類の祖型とされる「始祖鳥」の脳を他の恐竜と比較したところ、始祖鳥は「それほど特別な存在ではなかった」可能性があることが分かったとする研究結果が、31日の英科学誌ネイチャー(Nature)に発表された。アメリカ自然史博物館のエイミー・バラノフ氏の研究チームが初期の鳥類や恐竜の頭蓋骨を3次元スキャンして比較したところ、始祖鳥と同時期に生息した恐竜のうち少なくとも数種は、飛行するための神経回路を持っていたことが分かったという。


 バラノフ氏は、「始祖鳥は羽毛恐竜から現生鳥類に進化する過程にある独特な種と位置づけられてきた。だが、近縁種の恐竜と頭蓋の大きさを比較した結果、始祖鳥はそれほど特別ではなかった可能性が出てきた」と話す(下略)
2 :名無しのひみつ:2013/08/02(金) 00:06:41.58 ID:NlqG+v3E
始祖鳥って飛べなかったんじゃないのか?・・・

3 :名無しのひみつ:2013/08/02(金) 00:14:38.53 ID:AqQrVoye
>>2
最近は十分飛べたというのが主流の見解。
4 :名無しのひみつ:2013/08/02(金) 00:35:35.97 ID:EAUhvMl8
あんな立派な風切羽があるんだからなあ。
物的証拠だぜ。
5 :名無しのひみつ:2013/08/02(金) 00:36:26.11 ID:NlqG+v3E
あんな羽で飛べるわけないだろどうみても・・・



6 :名無しのひみつ:2013/08/02(金) 01:07:14.51 ID:44JhJnUg
>羽毛のあるオビラプトルや鳥に似たトロオドンといった飛ばない恐竜数種の方が、
>始祖鳥より体に対する脳のサイズが大きいことが分かった。

こいつらの方が始祖鳥よりも1億年ほど後の動物だろ。
そら脳はでかいわ。

7 :名無しのひみつ:2013/08/02(金) 01:14:20.59 ID:AqQrVoye
>>6
アラモサウルス「解せん…」
9 :名無しのひみつ:2013/08/02(金) 01:28:39.40 ID:AqQrVoye
>>8
カラス、ダチョウ「解せぬ…」



8 :名無しのひみつ:2013/08/02(金) 01:20:26.62 ID:5oGo3u+v!
そりゃ頭小さいほうが空気抵抗小さいし飛びやすいでしょう。
頭大きいのはライオンもそうだけど肉食動物

40 :名無しのひみつ:2013/08/03(土) 10:39:08.95 ID:FfGk3rDv
>>8
そういや、脳ってかなり重量があるんだよね?
重い脳は飛行生物にとってはかえってリスクかも。



12 :名無しのひみつ:2013/08/02(金) 05:16:34.35 ID:Ozcv2/0l
脳全体がでかいかどうかじゃなくて飛行に必要な部分がでかいかどうかだろ?



13 :名無しのひみつ:2013/08/02(金) 05:29:35.67 ID:br3Xvuqn
始祖鳥と同じ地層から鳥の化石出てるだろよ。始祖鳥は始祖鳥じゃない。

16 :名無しのひみつ:2013/08/02(金) 12:04:57.97 ID:FPMidwBk
>>13
ドイツの方は出てない。
まあ始祖鳥を鳥類の定義にしちゃってるから、どんな特徴を並べようが始祖鳥が鳥だというのは
鳥の定義の方変えないともう変わらないけどね。
17 :名無しのひみつ:2013/08/02(金) 14:05:02.41 ID:g20m0WhY
いや、始祖鳥より、より鳥類らしい、あるいは直系っぽいのが出れば、
あっさり過去の遺物あつかいになる可能性はある。
19 :名無しのひみつ:2013/08/02(金) 14:21:11.42 ID:FPMidwBk
>>17
もう出てるんだけどそれは鳥類Avesの内側のグループとして別途定義されてる。
たぶん大方の人が鳥だと思える鳥は新鳥類NeornithesかせいぜいOrnithuraeだと思われる。
まあOrnithuraeの外に真鳥類Euornithesなんてまさしくそれっぽいのもあるんだが。

しかし日本語の本やサイトだと、Pygostylia(Avesの内側でEuornithesの外)もOrnithuraeも
真鳥類って訳してるくらいこの辺の分類群の知名度低いからな。



14 :名無しのひみつ:2013/08/02(金) 07:49:12.96 ID:6I/X4HFa
バランス感覚の問題で脳の大きさの問題じゃないだろう。
手乗りインコは空飛べるがダチョウは飛べないぞ。





18 :名無しのひみつ:2013/08/02(金) 14:05:06.82 ID:5A5KR0yy
恐竜の1種であるコリアンの頭の方が大きいよな。
空を飛べるからって、頭が大きいわけではない。

19 :名無しのひみつ:2013/08/02(金) 14:21:11.42 ID:FPMidwBk
>>18
あれは節足動物門昆虫綱網翅目に属する生物だろ。



21 :名無しのひみつ:2013/08/02(金) 16:01:10.60 ID:O7m9aHtY
多少アホでもとりあえず飛んじゃえば、脳もすぐそれに追いついてくる気がする。
脳って変化に柔軟なイメージ



23 :名無しのひみつ:2013/08/02(金) 19:19:41.33 ID:NJOqPPer
こういう従来の定説って、どれ一つほんとの定説は無い。どれも推測に過ぎない。
進化の原因なんて100%特定できるわけないだろ。



24 :名無しのひみつ:2013/08/02(金) 20:01:29.26 ID:g20m0WhY
正直言って翼竜は、コウモリなんかよりはるかに下手だと思うが?
コウモリは鳥と同レベルといっても大差ないが。



26 :名無しのひみつ:2013/08/02(金) 20:08:37.67 ID:4YTbkZ7K
>>24
大きな翼竜は滑空が主だったというが、小さな翼竜は鳥やコウモリと同じ
空気力学的な環境で飛ぶのだから、飛行が下手かどうかは骨格で判断する
しかないが根拠はあるのか。
27 :名無しのひみつ:2013/08/02(金) 20:16:00.53 ID:g20m0WhY
>>26
> 大きな翼竜は滑空が主だったというが、
少なくとも大きな翼竜はそうだと認めるわけだ
> 小さな翼竜は鳥やコウモリと同じ
小さな翼竜は多くが初期からせいぜい中期だね。鳥はいないか、いても始祖鳥レベル
30 :名無しのひみつ:2013/08/02(金) 21:06:13.27 ID:FPMidwBk
>>26
指一本で皮膜を支える翼竜よか
4本の指で皮膜を支えるコウモリの方が皮膜の微妙なコントロールが出来る。



31 :名無しのひみつ:2013/08/03(土) 01:20:52.54 ID:EQYCSwF4
翼竜と同じ仕組みで飛行をするトカゲを品種改良で作れないの?

32 :名無しのひみつ:2013/08/03(土) 01:38:17.32 ID:9LAOxAsw
トビトカゲってのがいるな。
まあモモンガのように滑空するだけだが。


ドラゴンを連想させる、羽を持ったトカゲ「トビトカゲ」の写真



38 :名無しのひみつ:2013/08/03(土) 10:32:04.85 ID:4yjgqeJr
グダグダうるせぇよ、文句あるならきゃんたま袋伸ばして滑空してみろよ

39 :名無しのひみつ:2013/08/03(土) 10:35:02.19 ID:lHcmw36Q
>>38
お薬増やしておきますねー
今度カウンセリングも受けましょうねー



41 :名無しのひみつ:2013/08/03(土) 12:36:40.68 ID:6pF0b3Eg
羽根の有る無しはかなり飛行性能に影響するから、翼竜が鳥並に飛べたってことはあり得ないな。
コウモリと比較してどっちが優れてるかというより、羽ばたいていたとしたらコウモリのような
ちょっと揚力が足りない飛び方になる。



43 :名無しのひみつ:2013/08/03(土) 16:09:25.24 ID:nxfDLh3d
だから、あまり飛べなかったんじゃないの?始祖鳥

44 :名無しのひみつ:2013/08/03(土) 17:46:57.99 ID:ZixRonGD
>>43
そのあまり飛べなかった始祖鳥がすぐ絶滅せず、大型昆虫をライバルの翼竜よりも
上手に食って子孫も繁栄したのが謎だと思って昨日からいろいろ書いていたレスを
いろいろもらって勉強になったが、やっぱりちょっと謎だなw

始祖鳥の化石が出るドイツのゾルンホーフェンからは翼竜も複数種出ている。
同じ時代の同じ場所に翼竜がいたのに、ろくに飛べなかった(という)始祖鳥が
進化できたのは、皮膜と比べた羽根に最初からそんなに利点があったのだろうか。



46 :名無しのひみつ:2013/08/03(土) 18:44:59.62 ID:k/fLbTcY
哺乳類でいうとムササビとかモモンガみたいなもん?



47 :名無しのひみつ:2013/08/03(土) 21:48:31.78 ID:VpruGyed
ダチョウやペンギンの脳はどうなのよ?
飛ぶ鳥より小さいのか。

48 :名無しのひみつ:2013/08/03(土) 22:22:59.74 ID:lHcmw36Q
>>47
ダチョウは見るからに体に対して小さいだろ、ペンギンはそうでもなさそうだが。



49 :名無しのひみつ:2013/08/03(土) 23:43:05.42 ID:DipZuXSp
しかし鳥類の登場によって、小型の翼竜が減っていった事から競争相手だったんだろうな。
面白いことにジュラ紀は長い尾の翼竜が白亜紀には居なかった。尾は邪魔かのか。
ところで、翼竜は抱卵してたのか?化石証拠ってあるの?

50 :名無しのひみつ:2013/08/04(日) 09:15:28.15 ID:UykUFmY/
>>49
翼竜の卵、軟らかい殻に覆われていた

 卵の化学分析の結果、殻の軟らかさが目立った。湿度の高い地中に産卵し、
卵の世話をしなかったと推測されている。殻の硬い卵を産み、孵化した子どもを
育てる鳥類とは習性が異なっていたようだ。「受精卵を産み落とした後は
一切関与しない。爬虫類の典型的な繁殖形態だ」とアンウィン氏は述べる。

 これまでに見つかった幼い翼竜の化石から判断して、孵化直後から独力で生活
したと考えられている。「体こそ小さいが、行動は大人と変わりがなかった。
非常に早熟で、おそらく孵化してすぐに飛行していたはずだ」。
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20110121001
51 :名無しのひみつ:2013/08/04(日) 10:42:49.02 ID:fkTG1gB2
>>44
鳥が当たり前に飛ぶから凄さに気付き難いが、羽根は高度に洗練されたものだよ。
皮膜だと翼形状を最適化できないから、鳥ほどは自由には飛べない。
唯一対等に飛べるのは帆翔(凧のような飛び方)位だろう。

↓のサイトが割りとまとまってるかも。
ここに書いてある以外にもまだ羽根には色々機能があって興味深い。

鳥の翼と尾の秘密
53 :名無しのひみつ:2013/08/04(日) 17:09:20.85 ID:MQ3ydDdx
>>51
それはどうだろう、進化の仕方によっては結構良い線いけると思うけどね。
それに、羽は結局毛や爪みたいなもんだから、個別に細かく動かすのは難しいが、
皮膜はコウモリだと指が入ってるから、航空機のフラップなどのように細かく動かし易いね。
54 :名無しのひみつ:2013/08/04(日) 23:11:03.59 ID:mJGJ0e1U
>53
コウモリ程度のサイズならいざ知らず、翼竜の大きさになると、皮膜に受ける圧力の大きさ次第では
骨折することも考えられるから早い動きが可能かどうか。

保温、飛行、ディスプレイ。羽毛の優越性は大きいと思う。われわれ人間も、冬はもう毛皮着ないだろ。
ダウンジャケット1択だろ。むしろ翼竜も保温目的の羽毛のようなものがあったのと違うかな?
55 :名無しのひみつ:2013/08/04(日) 23:31:10.85 ID:fkTG1gB2
>>53
翼の断面形状の話だから、指の股に膜を張っただけの形状では限界がある。
また羽根にすることによって、骨格よりも空力に有利な形状を手に入れられられるようになったのは
大きな差だろう。
56 :名無しのひみつ:2013/08/05(月) 05:23:26.44 ID:woeeWDuT
>>54
俺が言ってるのはとりあえずコウモリだけの話なんで、皮膜では羽毛に勝てないってのは違うだろうと。



52 :名無しのひみつ:2013/08/04(日) 13:30:50.05 ID:lxisdb5M
翼竜って基本的にコウモリみたいな生活スタイルだったのかな?
木の枝に逆さまにぶる下がったりして。



54 :名無しのひみつ:2013/08/04(日) 23:11:03.59 ID:mJGJ0e1U
大事なことは、翼竜も気嚢システムを活用したか、だろ。
皮膜をコントロールしたかどうかは、小手先の話。



57 :名無しのひみつ:2013/08/05(月) 07:38:24.29 ID:W4ocI9FS
コウモリサイズの翼竜が絶滅したのは謎だな。
環境の変化に耐えられなかったのか、ムササビのような滑空しかしなかったのか。



58 :名無しのひみつ:2013/08/05(月) 09:04:29.58 ID:RbwwTCWo
餌の昆虫が激減したから?
彼らもコウモリみたいな生活をしていたとすれば。



59 :名無しのひみつ:2013/08/05(月) 12:04:08.99 ID:iqsveydj
なんで恐竜みたいなでかいのが飛べたのか疑問だ。
昔は重力が小さかったのか?

60 :名無しのひみつ:2013/08/05(月) 12:24:19.53 ID:YEoM39Ya
>>59
飛んでるのはツルやハクチョウよりずっと小さい奴なんで
今の重力と同じだということになんの疑問もない。



61 :名無しのひみつ:2013/08/10(土) 04:08:30.75 ID:rr6GUH9T
脳の大きさだけで判断するのは頭が悪すぎる。
鳥には飛ぶために脳を軽くする淘汰圧が働く現存の鳥ですら、脳が馬鹿でかいのはいない。
脳は小さいが、その重量あたりの機能は格段に進化しているはず。
大きさだけで判断するのはあまりにも稚拙。

62 :名無しのひみつ:2013/08/10(土) 08:08:06.48 ID:Ms19Y1GB
>>61
みんなそれが分かった上でやってるのに
ドヤ顔で言っちゃうID:rr6GUH9Tの脳機能はあまり高くなさそうだな。



63 :名無しのひみつ:2013/08/10(土) 11:31:03.78 ID:2zFi8UeT
しかし逆に、それが脳の進化を妨げてる要因にならないか。
つまり一定以上の知能の進化は無い。



66 :名無しのひみつ:2013/08/10(土) 11:52:14.33 ID:FPa5qdyY
脳の大きさが知能の高さとは限らんしな。
CPUは、486の方がC2Dよりダイサイズ大きいけど性能低いし。



68 :名無しのひみつ:2013/08/10(土) 18:46:17.38 ID:FPa5qdyY
面白いのは、どんな声真似も出来る鳥が多数いるのに人間レベルの言語にまで発展しなかったこと。
生まれ持った機能ではないが、鳥のコミュニティレベルならもっと複雑な言語を維持出来そうなもんだけどね。



70 :名無しのひみつ:2013/08/10(土) 19:10:40.62 ID:XTYRjpYm
人間はともかく、局所的には哺乳類より明らかに上。
あそこまで飛行に特化していなければ、或いは前肢が復活できれば鳥類のが主流だったかもしれんよ。
実際、恐竜の時代はそうだったしな。







10 :名無しのひみつ:2013/08/02(金) 03:33:32.65 ID:IOjke29c
そりゃちっちゃいわよ。
鳩山のご先祖様なんですもの。

11 :名無しのひみつ:2013/08/02(金) 04:37:18.80 ID:hblqMMmb
>>10
由緒正しい鳩だったんだな。

コメント一覧

1. 名無し隊員さん  2013年08月13日 21:52
爬虫類から進化したのが鳥類と哺乳類
つまり鳥類と哺乳類が進化の頂点
だけど鳥類は空を飛ぶために体を軽くする必要があり、脳を大きく出来なかった
結果、天下を取ったのは哺乳類だった

そんな感じの説を子供の時、家庭教師から聞いた
2. あ  2013年08月13日 23:20
恐竜自体が絶滅したのが6500万年前。人類は出てきてたかだか数万年。
スケールがヤバいな。恐竜が絶滅して一万年を6500回も繰り返したのが今か
てか恐竜、翼竜、魚竜、首長竜、爬虫類って全部別物なんだっけ?爬虫類以外全部恐竜だと思ってたけど。
鳥肉は蛙に近いらしいが爬虫類もなん?
3. あ  2013年08月13日 23:21
恐竜時代っていつからいつまでなん?
4. 名無し隊員さん  2013年08月14日 00:19
画像がなんとなくワグナスっぽいな。七英雄
5. 名無し隊員さん  2013年08月14日 00:21
※3
あえて資料を頼らずに言ってみる。
カンブリア紀はまず含まない、陸生生物すら怪しい時期だ。
その次の三畳紀~ペルム紀辺りから両生類的なのが出始める。

ペルム紀~白亜紀辺りが一番「恐竜」で浮かぶ外見の奴らの居た時期かな。
ただし名前も割と多くの人が知ってるレベルとなると、殆どが後期である白亜紀だと思うよ。

でもこう言うのって気候の変動やらなにやらの地質的、残された化石などから大凡の物であって
白亜紀以降だから恐竜は全くの絶滅だった、とも言い切れないところが面白いところ。
UMAとかがそれなりにまことしやかに囁かれるのは億年単位を生き延びた種も現代に存在するからなんだよね。
シーラカンスが有名だけど、我らが宿敵Gとかもさw
6.   2013年08月14日 00:31
鳥類って物凄い代謝激しいんだよね。だからしょっちゅう食べてるし体温も高い。
それだけ飛行という行動様式はエネルギーが必要なんだ。
脳のエネルギーは炭水化物系だけど、これは効率いい運動のエネルギーにもなる。
筋肉運動系の代謝を優先したが故に脳の発達が阻害された...ってのは穿ち過ぎかなw
但し三次元の運動能力を上げる為に小脳の比率がデカイ。
飛行に特化するために、このように進化したのではないかと。
現代の渡り鳥なんて3000km以上飛行するのはざらだし、ミズナギドリの仲間は
空中にいる時間が一生の半分越えるんじゃないかとか聞いたことある。
7. 餌くれないの豚  2013年08月14日 00:32
チェズゲラ「私の水平跳びベストは1m!本気を出せばまだまだこんなもんじゃないぞ!!」
8. 名無し隊員さん  2013年08月14日 10:05
哺乳類って両生類から分化したんでなかったっけ
9. 名無し隊員さん  2013年08月14日 14:46
きょえーーキョエーー
10. 名無し隊員さん  2013年08月15日 20:54
だな
哺乳類は単弓類から、爬虫類や恐竜は双弓類からの進化で、
それぞれ原始的な両生類から分化した生物。
11. 名無し隊員さん  2013年08月15日 20:59
>恐竜、翼竜、魚竜、首長竜、爬虫類って全部別物なんだっけ?
魚竜や首長竜は鰐の近縁種・つまり爬虫類。
モササウルスなんて、モロに鰐から進化した物と思われる。
翼竜は良く判らないけど、アレは爬虫類に分類されてる様だ。

いまのところ恐竜と看做されて居るのは竜盤目と鳥盤目だけだよ。

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